DRONE

空撮

 

ドローンの可能性

ドローンを使った空撮で、視点を変え、視野を広げて景色や空間をとらえることが可能になります。

普段見ている景色を空の上から遠くを見渡す。真上から地上を見下ろす。
鳥の視点で映像を見ることができると考えると世界が広がる気がします。

ものごとの捉え方と同じように、映像も目線を変えて見ることで可能性が広がります。一緒にワクワクしてみませんか?

日本には綺麗な景色がたくさん広がっています。まだ見ぬ景色をいろんな角度から見るのも面白いです。
ドローンを使った映像制作は、まだまだ可能性に満ちています。大型設備や建築現場の撮影、地域のプロモーションムービーなど、私自身も模索中です。
ぜひ、一緒にアイデアを出しながら新しい視点の映像を創っていきましょう。

ドローン(無人航空機)の飛行については、飛行する場所により許可承認が必要となる場合があります。
ai moveでは、国土交通省の許可承認を包括で得ており
「航空法132条第2号」
・人又は家屋の密集している地域の上空
「航空法132条の2第1号、第2号及び第3号」
・夜間飛行
・目視外飛行
・人または物件から30m以上の距離が確保できない飛行
については、日本全国(飛行マニュアルに基づき地上及び水上の人及び物件の安全が確保された場所に限る)において包括の飛行許可を得ています。(阪空運第13187号)
また、その他の飛行条件においても撮影時に許可承認を得ることによって、飛行可能です。
ドローンの飛行に関してのご相談は、お気軽にお問い合わせください。

嬉しい、すごい、綺麗、楽しい、面白い。「感動」には様々な形や表現があると思います。
ai moveは大きな制作会社ではありませんが、これらの感動を「映像」にのせて表現することには自信があります。
些細な事でもご相談いただきながら、みなさまと「一緒に」創っていくことを大切にしています。

制作実績